神伝の法・・・それは知られざる人類の宝。日本には古来より山岳信仰が息づいていました。山には天の神が降りられると信じられてきたのです。多くの修行者達の真剣な祈りは、やがて山を本物の神山へと変えていきました。人々の思いが集まることにより、神様の力が降りるにふさわしい目印となったのです。そしてそれは現代もまだ、生きています。 現代は昔とは大きく環境が変化しました。 科学の発展や戦争などによって人々の常識が変わり、科学的なものしか信じられない人が多数になりました。そうすると、人の思いは正しく神に向かわなくなりました。実は人間の肉体には、死後に使用する「幽体」という霊的な身体が重なっていたのです。幽体が健康になるためには、肉体で言えば綺麗な空気に当たるような気、「幽気」と呼ばれる霊的な栄養が必要でした。それが得られなくなってしまったのです。そして人々の幽体の性質が上がらなくなった結果、多くの問題が起きるようになりました。街中に性質の低い幽気があっても幽体に抵抗力がないため簡単に付着してしまうのです。また、意識の奥にある過去世と呼ばれる衝動も未熟なものばかりが表に出やすくなってしまいました。そうなると、必然的に下の世界の霊魂達が活動しやすい環境が出来てしまったのです。彼等は好き勝手に人間の幽体に干渉し、そうした人達の死後までも苦悩の世界に変えてしまいました。人の自由意志を尊重するのは、上の世界の霊魂だけだったからです。「自分に都合の良いことだけを信じる」 それは、諸刃の剣でもあったのです。 人々に救いはなくなるかと思われました。しかし、神伝の法が降りたのです。神伝の法は、苦悩する幽体に霊的な力によって癒しを与えます。人生の妨げとなるような意識の奥の衝動を和らげてくれるのです。そして幽体に付着した霊的な穢れ(汚い幽気)が落ちると、幽体が本来持っていた活力が戻り始めます。オーラが発せられるようになり、上の世界の霊魂との接点が増えるようになります。 神伝の法とは、富士の神と、本物の高貴な霊魂方、 そしてそれを繋ぐたったひとりの霊媒によってもたらされた神秘の法であったのです。真面目に学ぶ姿勢を持つ方であれば、誰でも習うことができる時代がついに来たのです。忙しい現代人であっても、注意事項を守ることで、 自宅でも安全に霊的修行法に取り組むことができる体系となっております。会社を辞めて山に籠る必要もないのです。契山館の会員の多くが普通に仕事を持ちながら、神伝の法を行っています。 詳細についてお知りになりたい方は「一般社団法人 契山館 公式サイト」をご覧ください! まずは霊的な知識から学びたい方には「霊魂学最前線(公式サイト)」もおすすめ!毎週更新されています! 公式サイト公認の「広報部HP」では様々なyoutube動画も視聴可能です!Amazon、楽天市場で販売中の書籍の紹介なども行われています! 現代社会では、スピリチュアル系や宗教に対する見方に警戒心が加わるようになってしまい、人が本来持っていた素朴な信仰心が失われがちです。しかし人は霊的な生命体であるからこそ、霊的な部分を抜きにしては語れません。人生は幽体や霊魂を知ることにより、変われるチャンスがあります。多くの人に伝えるため、サイトを立ち上げました。もちろん、信じる信じないは、ご覧になる方の自由です。